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タグ「THE BACK HORN」が付けられているもの


 
 
 
 
 
 
 
 
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[コラム]第一回 「桜田門外の変」の襲った側、襲われた側の"その後"

 どんも! 先月まで城について書きまくってましたが、今月からは心機一転、てほどでもないすけど、もう少し歴史全般に書き書きを拡げていきましょう。といっても私の好きな歴史の時期は偏っているので、戦国時

[ニュース]岡峰光舟(THE BACK HORN)の機材が展示されるコンセプトバー「Bar 岡峰光舟」が秋葉原Player's Club IkeBECKにて期間限定でオープン!

今年結成20周年を迎え、先日ミニ・アルバム『情景泥棒』をリリースし、「KYO-MEI 対バンツアー」〜情景泥棒〜も開催中のTHE BACK HORN。 そのバンドで縦横無尽に駆け回るセ

[コラム]第三十五回 鬼門除けに見る昔の人たちの信心深さ

  ▲鹿児島城の石垣。角が鬼門除けで入隅になっている(2009年撮影)。    ナマステー、小手先達也です。いやーほんと寒過ぎ、寒杉謙信てことで今月も城にまつわる話し

[コラム]第三十四回 鳥取城と伏見城の壮絶を極めた籠城戦

 どうもー、堀北薪男です。この時期、一年で一番寒い季節ですね〜。城巡りするのは億劫な季節ではありますが、実は空気も澄んでて見晴らしもいいし、落葉した樹木が城を遮らないなど、行ってしまうとオススメの

[コラム]第三十三回 築城名人・黒田官兵衛が築いた「自分の城」

  ▲福岡城天守台。もし天守があったならば 熊本城の天守を凌ぐスケールと想像される(2013年11月撮影)。      ちーす、城ケ島槍太郎です。まじすか、

[コラム]第三十二回 軍師ならではの視点で築城技術に長けた黒田官兵衛

▲名護屋城跡。巨大な城郭の縄張りは黒田官兵衛(2009年4月撮影)。      どうもどうも、今年も残すところあとわずか、マニアックヘブンツアー中の幕内陣です。築城名

[コラム]第三十一回 築城名人・藤堂高虎、至高の石垣作品

 こんちは。カープのCS敗退の不条理にまだ呆然としている槍切無男です。城のことで切り替えていきましょう! 今月は築城名人・藤堂高虎編!  藤堂高虎さんは主君をばんばん変えて足軽から32万石の大大

[コラム]第三十回 名古屋城の本丸にある「清正石」、正しくは......

  ▲名古屋城の「清正石」。本当は……。(2008年10月撮影)    うぃ〜、矢吹城です。先月、加藤清正の築城技術の高さについて盛り上が

[コラム]第二十九回 加藤清正時代に積まれた熊本城の石垣が丈夫な理由

  ▲熊本城の二様の石垣。手前の急なんが江戸期の細川さんのやつ。 奥の緩やかなんが戦国末期の加藤さんのやつ。 急なやつのほうが技術の進歩って言われ

[コラム]第二十七回 「幻の城」編:安土城②

  ▲天主に向かう大手道(撮影はいずれも2008年11月)。    こんにちは、大筒烈蔵です。先月に引き続き「幻の城、安土城」についてペラを回していきましょう。  

[コラム]第二十六回 「幻の城」編:安土城①

 こんちは、城田堀男です。さて今回は「幻の城」をいってみましょう。そう、幻、かつては確実に存在したが、今やその姿は残ってないロマン〜なやつ。てなると先ず頭を掠めるのはあそこしかないっしょ! 「安土

[コラム]第二十五回 ああ無情(夢城)! まさかの「続日本100名城」制定!

 こんちは! 城下町熱造です。私、ちょっとビビってます。といいますのも、私の自慢かつこの連載が始まるきっかけとなったもの、そう、日本100名城を完全制覇というのがあります。  これはですね、日本

[コラム]第二十四回 「恐怖の人柱伝説&姫路城と松山城の天守にある珍しいもの」

 どもー、城ソムリエの槍玉揚男です。前回から引き続き城にまつわる伝説やこぼれ話、これは珍しい! ってやつを紹介してみましょう。  城って築城する時に伝説が生まれやすいんすよ。ほら、石垣積むのがう

[コラム]第二十二回 福山城(広島県福山市)②

 ボンジュール、堀田石造です。2017年2回目の城は、前回に引き続き私の地元、福山城を!  この城の面白いところの一つとして、駅から「近い」城として認識されてるところもありますな。福山駅からすぐ

[コラム]第二十一回 福山城(広島県福山市)①

 ちーす! 光城弓三です。あけましておめでとうございますですね!  昨年1年をかけてやった現存天守編も終わり、どういったテンションでやってこーかな、って思ってましたがまだやってないやつがありまし

[コラム]第二十回 現存天守編⑫:松山城(愛媛県松山市)

 ちは! 城光槍男でーす。この名前を考えるのも人生における無駄な時間だなー、なんて気づいたんで今後は3秒くらいで出てきたヤツにするよ! てな具合でいきましょう。全国3,000万の現存天守ファンの啜

[レビュー]With You(初回限定盤) / THE BACK HORN

 1998年結成後、“KYO-MEI”をテーマに掲げ、聴く人の心を震わせ続ける【THE BACK HORN】が、 約1年間の時を隔て、2016年10月19日、通算24枚目と

[コラム]第十八回 現存天守編⑩:丸亀城(香川県丸亀市)

 やっぴー! カープ優勝でテンション高めの鯉城寿喜男です。ちなみに分かりますよね。「りじょう」と読む広島城の別名ですね。カープはここからきてますね。  と余談始まりの今回、現存天守編第10回目。

[コラム]第十七回 現存天守編⑨:彦根城(滋賀県彦根市)

  ▲破風がモリモリで優美な天守(写真はいずれも2008年撮影)。    こんちわーっす。城田光彦です。いやー、オリンピックも夏も終わっちゃいましたね。でも溢れる城愛

[コラム]第十六回 現存天守編⑧:犬山城(愛知県犬山市)

 ハイサイー!! 山城国光です。夏ですね、夏!  キャッスルサマーってことで、現存天守紀行も8城目。今回はどこにしようかな〜、とポケモンGO!をしながら考えていると、山道を散歩中の犬を見つけたん