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[コラム]第四回「51名自害! 33名病死! 宝暦治水事件の悲しき顛末」

▲鹿児島城横の薩摩義士の碑とくつろぐ猫(2009年3月撮影)。  どうもちは! 連載4回目、関東では梅雨があっという間に明けて、かたや西日本では大豪雨。そして半端じ

[コラム]第二回 「堺事件」で命運を分けた20人の土佐藩士たち

 はいどうも! 連載2回目ですね! 今回は、前回の「切腹を許されなかった彦根藩士」の話とは逆の「切腹を運で命じられた、からの止められた土佐藩士」の話にしましょう。  時は1868年の初め、江戸幕

[ニュース]岡峰光舟(THE BACK HORN)の機材が展示されるコンセプトバー「Bar 岡峰光舟」が秋葉原Player's Club IkeBECKにて期間限定でオープン!

今年結成20周年を迎え、先日ミニ・アルバム『情景泥棒』をリリースし、「KYO-MEI 対バンツアー」〜情景泥棒〜も開催中のTHE BACK HORN。 そのバンドで縦横無尽に駆け回るセ

[コラム]第三十四回 鳥取城と伏見城の壮絶を極めた籠城戦

 どうもー、堀北薪男です。この時期、一年で一番寒い季節ですね〜。城巡りするのは億劫な季節ではありますが、実は空気も澄んでて見晴らしもいいし、落葉した樹木が城を遮らないなど、行ってしまうとオススメの

[コラム]第三十三回 築城名人・黒田官兵衛が築いた「自分の城」

  ▲福岡城天守台。もし天守があったならば 熊本城の天守を凌ぐスケールと想像される(2013年11月撮影)。      ちーす、城ケ島槍太郎です。まじすか、

[コラム]第三十二回 軍師ならではの視点で築城技術に長けた黒田官兵衛

▲名護屋城跡。巨大な城郭の縄張りは黒田官兵衛(2009年4月撮影)。      どうもどうも、今年も残すところあとわずか、マニアックヘブンツアー中の幕内陣です。築城名

[コラム]第三十一回 築城名人・藤堂高虎、至高の石垣作品

 こんちは。カープのCS敗退の不条理にまだ呆然としている槍切無男です。城のことで切り替えていきましょう! 今月は築城名人・藤堂高虎編!  藤堂高虎さんは主君をばんばん変えて足軽から32万石の大大

[コラム]第三十回 名古屋城の本丸にある「清正石」、正しくは......

  ▲名古屋城の「清正石」。本当は……。(2008年10月撮影)    うぃ〜、矢吹城です。先月、加藤清正の築城技術の高さについて盛り上が

[コラム]第二十九回 加藤清正時代に積まれた熊本城の石垣が丈夫な理由

  ▲熊本城の二様の石垣。手前の急なんが江戸期の細川さんのやつ。 奥の緩やかなんが戦国末期の加藤さんのやつ。 急なやつのほうが技術の進歩って言われ

[コラム]第二十三回「熊本城と島原城にまつわるこぼれ話」

 ちはっす! 槍衾刺三です。ちなみに「やりぶすま」と読みます。短い槍を扱うのはテクがいるため、長い槍をテクのない足軽ちゃんたちにびっちり横密集体制で持たせて槍で壁作って突っ込ませちゃえ! って雑な

[コラム]第二十二回 福山城(広島県福山市)②

 ボンジュール、堀田石造です。2017年2回目の城は、前回に引き続き私の地元、福山城を!  この城の面白いところの一つとして、駅から「近い」城として認識されてるところもありますな。福山駅からすぐ

[ニュース]怒髪天の清水泰而とTHE BACK HORNの岡峰光舟による歴史大放談

ホッピーを使ったオリジナル・カクテルをバンドマンに考案してもらうという本誌連載『DO THE HOPPY!!!!!』から派生したトークライブの開催が決定した。これまで同連載に登場した怒髪天の清水泰

[ニュース]THE BACK HORNの菅波栄純と岡峰光舟が内田勘太郎と共演

憂歌団のメンバーが集結することで大きな話題となっている『RelaxDelux Night』[12月2日(木)、新宿LOFTにて開催]にTHE BACK HORNの菅波栄純(g)と岡峰光舟(b)が急

[ニュース]憂歌団のメンバーが新宿LOFTに集結

日本を代表するブルース・バンド、憂歌団のメンバーが一堂に会すイベントが来たる12月2日(木)に新宿LOFTで行なわれる。出演は、木村充揮、内田勘太郎(ゲストにTHE BACK HORNのTHE B